湯たんぽ健康法で免疫力と代謝アップ! - 『年齢不詳女』への道Z

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湯たんぽ健康法で免疫力と代謝アップ!

冷えると 足の太さが比例します。
いや 足だけじゃないな、内臓もむくむんですよ、お腹すいてても
ポコーンってお腹がはってるのって 冷えが原因。

ガスがたまって ポコポコ音がしたら かなり冷えまくってる証拠です⇒ブログランキング

そこで ここまで放置させないように 毎晩お布団の中で手軽にできる
冷え対策があるんですよ。


まず 用意するのは 湯たんぽ

できれば 素材がやわらかいPVかシリコン、ウエットツーツ素材のもの
だと ピタァと肌に密着するから オススメ

ちなみに私はファシーを愛用中





『年齢不詳女』への道DX-Feet.jpg


布団の足元の方へ 湯たんぽをセットします。

足先が冷たい人は まず両足先を 湯たんぽの上にのせて ジワジワと温めます。

次にあたたまってきたなぁ~と思った頃合いで
湯たんぽを縦にして 片足づつふくらはぎをのせます。

この時 足首までのせるのがベスト!

両足のふくらはぎが温まったら うつぶせになって
お尻の仙骨のあたり(おへその真裏位の位置)に 湯たんぽをのせます。

これが 

超ぉ~~~ 気持ちいいいぃぃぃぃーーー

のであります。


お尻って鈍感にできてるんですって。
だから意識することが殆どないそうなんだけど かなり凝ってる箇所だそうです。
ゴリゴリ固くなったりはしないけど 温かくして気持ちいぃ~と思うってことは
血流の流れがよくなって 筋肉がほぐれていくからなんだとか。

なので 女子は仙骨あっためましょ

お尻がいい感じに温まってきたら 最後は
太もも→お腹の順に湯たんぽをのせて 終了。


お腹と腰を温めることで、冷えた内臓も温めて全身が効率よく温まるので、
代謝力がアップするんですって。

そしてもう1つ、なんと便秘予防にもなるんですよ。


体温が26.5℃になると 免疫力がズバ抜けて高くなるといわれているので、
寒い季節こそ 冷えた体を眠る前の準備に 湯たんぽで温めてあげると
少しづつ免疫力が高くなって、もうすぐ訪れる花粉にも強くなるかも☆

また、喘息やアトピーの方にも効果があるといわれているので
湯たんぽであっため健康法は 眠る前の習慣にするといいですよ♪


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