脂肪を減らす●●茶で夏太りを阻止! - 『年齢不詳女』への道Z

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脂肪を減らす●●茶で夏太りを阻止!

昨日 お昼ごはんを買いにコンビニへ行ったのですが
お弁当コーナーで立ち尽くしてしまいました。

あ~~ 食べたいものがない・・・
つっーーーか 何を食べたいのか わからない・・・

食欲がない

だけど 痩せない

いや むしろ ブクブクっぽい・・・

そんなお悩みに どストライクに効くと話題のダイエットが 『胆汁酸ダイエット』 

TV放映がきっかけで 胆汁酸って何?で話題になりましたが これよくよく調べると
私みたいな 超運動不足、むくみやすい、だけど食欲ないのに痩せないのはなぜ?な人にはうってつけなのであります。

胆汁酸ダイエットとは、仕組みから話すと「アスペルロシド」という物質が 古くなった胆汁酸の排泄を促す作用がありまして、新しく増えた胆汁酸には、脂肪の熱産生を誘導して基礎代謝を高める働きがあるんだそうです。この高める働きというのが、体内にある3箇所のやる気スイッチをONにしてくれるんです。

胆汁酸のスイッチを受けるのは以下の3箇所。

1:褐色脂肪細胞
脂肪の中でも、ダイエットの味方になってくれるのが、脂肪をどんどん燃やす褐色脂肪細胞胆汁酸は褐色脂肪細胞を刺激。なんと、“約10倍”も活性してくれます。

2:筋肉
血中の胆汁酸はエネルギー産生の材料として使われます。筋肉でエネルギーが産生されると“活動熱”が生じ代謝が上がります。

3:肝臓
肝臓が働くと“代謝熱”が上がり、脂肪燃焼に役立ちます。肝臓はコレステロールから胆汁酸を作るときに働くため、古くなった胆汁酸を排出すれば代謝熱が上がりやすくなります。


で、じゃあ肝心の「アスペルロシド」って何?ということになりますよね。

これ 誰でも1度は聞いたことがある、又は飲んだこともあるかもしれない身近にあるお茶にふくまれているんです。
それが、 杜仲茶。
杜仲の葉っぱには この「アスペルロシド」がたっぷり含まれているんですって。
だから 単純に杜仲茶を意識飲めば 胆汁の働きが活発になって やせるスイッチをONにしやすい体にしてくれちゃうんですねー

なんだか 夢のようなお茶だわね。

胆汁酸が分泌されやすいのは 食事の時といわれているので 朝・昼・晩 と3回飲みながら食事を食べればいいだけ。

気になる ブヨブヨ太りを自然にすっきりさせて 秋にそなえられるね☆

[参考商品]

    
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